高級時計を頂いた時のエピソード

当時お付き合いしていた恋人から

当時お付き合いしていた恋人から、就職祝いに高価なブランド時計をプレゼントして貰ったことがあります。
時計は社会人にとって必須アイテムであること、また学生の時に身につけていたカジュアルな物とは違い、服装もスーツになることからオフィス向きの物を身に付けることで、違和感をなくすことが出来ます。
頂いた物は、女性にとって憧れのブランドでどちらかといえばジュエリーに近いものでした。

しかし、実際文字盤が4つしかなく、秒針もなかったので、実用的ではありませんでした。
ぱっと見たところ、正確な時間が分からないことも難点でした。
デザインがお気に入りだっただけに残念でしたが、仕事中は身につけることが出来ず、プライベートでコーディネートの一部として身につけることが多かったように思います。
10年以上経った今も、大切にしています。冠婚葬祭は勿論のこと、ちょっとしたホテルのレストランなどに行く時にしていくので、これからも必需品として扱い続けていくことでしょう。

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